そろそろあなた様ともお別れの季節・・・

事務員の日記
12 /29 2011
クリスマスが終わると、街の雰囲気もすっかり変わってしまいましたね~

年越しに向けた準備でなんとなく誰もがあわただしく、忙しい!

それでいて、きたるお正月にそわそわわくわく・・・


そして、弊社ショールームではひとつの別れが・・・


12月中ずっとショールームを見守り続けてくれたサンタさんが、収納されました。

弊社で行われたパッチワーク教室でうまれた、愛着こもる手作りサンタです。

さんた収納

なんだかこちらを見つめる瞳もさびしげな気がします。
わたしの撮り方ですかね。

さようなら・・・サンタさん・・・



今年も残りあとわずかです。


みなさま、今年一年のご愛顧まことにありがとうございました。


新年もなにとぞよろしくお願い申し上げます


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GEOパワーシステムの会報「大地の風」

事務員の日記
12 /22 2011
みなさま、こんにちは。

すっかり年の瀬・・・
街中がクリスマスムードですね~




さて、今回は『地熱の家』を作り出した

GEOパワーシステムさんが発行している会報誌

大地の風

ご紹介します。


毎号、内容はもりだくさん!


全国に増えていっている地熱の家を取材した「地熱の家レポート」

季節の話題をお届け!「コラム」

節句やシーズンごとの豆知識コーナー

こういった内容が毎月分かりやすくまとまった会報誌です。

今月のコラムは

『寒い冬に気をつけたい、ヒートショック

冬場は家の中での高齢者の事故・突然死が多くなるといわれています。
その原因の多くが『ヒートショック』

家の中での温度差に体がついていかず、循環器系のショック症状を起こすことを
ヒートショックといいます。

特に高齢者は血管がもろくなっているため、リスクが高いのです


ヒートショックを起こさないためには、家の中に急激な温度差が発生しないようにしましょう

入浴前に、お風呂の蓋を開けておいて浴室を温めてから入るなど、ちょっとの工夫で

体への負担を和らげることができます


地熱の家なら、毎日24時間ほんのりと建物を温めることができ、


急激な温度変化を抑えるために、体への負担を軽減できます



以上、コラムより。


『体にやさしい、温度のバリアフリー』

自然の力で、体に優しい家作り。

ぜひ一度、体感にお越しくださいませ。

地熱の家・構造見学できます!

事務員の日記
12 /17 2011
こんにちは~

地熱の家・構造見学会のご案内』 です


ただいま柘植建設で建築中の、地熱の家を

いつでもご見学いただけます。


「家の基礎の下に作る地熱の蓄熱層ってどうなってるの?」

「普通の家とどこがちがってくるの?」

家作りには、たくさんの疑問が出てくるものですよね。


プロの建築士・大工さんの説明を聞きながら、

家の構造を見学できるチャンスです!


建築途中

ぜひお気軽にご相談ください。

見学の日取りや内容などをご相談させていただき、

ご希望に出来る限りそえるようにいたします。

【構造見学問い合わせは下記まで】

㈱柘植建設
TEL:0573-26-4602
FAX:0573-26-4623
mail:tsuge-k@enat.org





中日新聞にて地中熱システムが紹介されました

事務員の日記
12 /16 2011
おはようございます。
恵那市も朝晩は氷点下です。

朝一番で車に乗り込むも、ガラスが凍って前が見えない・・・
寒すぎて、車も心なしかギシギシ動いてる気がします

さて!
12月15日の中日新聞さんにて、

地中熱システムが紹介されました



記事で紹介されたのは、名古屋の施工会社さん。
柘植建設も加盟している『ジオパワーシステム』という

地熱での家作りを研究・推進している会の、同じ会員様の会社です。


記事の中では、地熱システムは ゆるエコ と称されています。

無理しすぎない、それでもきちんとエコロジー

このことが多くの方に選ばれている理由だとか。

冬も省エネが必要とされるなかで、自然のエネルギーをくらしに取り入れて行くことは

良いライフスタイルの変化ですね

ショールームがちょこっと変わりました♪

事務員の日記
12 /07 2011
すっかり寒くなりましたね~

柘植建設の事務所から見える恵那山も真っ白です。

朝晩は外は霜が降りて白く、池に氷が張っています・・・

見ているだけでも寒い~
真冬の光景ですね



さて、柘植建設の地熱ショールームがちょこっと変わりました!

どこかというと・・・


地熱の風が出てくる、室内側の

吹きだし口が新しくなりました!

風のふきだし口

↑ショールームの風の吹き出し口の写真

左側・・・出てくる風が感じやすいように筒タイプを取り付け。
     高さを出すことで、立ったままでも近くを通るだけで風が出ているのが感じられます。

右側・・・筒を取り外し、蓋をはめ込んだ状態。
     通常の住宅などでは、この蓋をした状態です。
     ただのストライプや格子柄が主流でしたが、

     柘植建設ショールームでは、蓋の空気溝をオリジナルデザインにしました!
     花柄や雪の結晶のデザインなんかもできますよ~



柘植建設のスタッフ

社長も含め、従業員たち全員が柘植建設で起きる様々な出来事をブログにします。

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